勝手に決めました!かっこいいトラックの定義5つ!

トラック運転手の相棒的存在のトラック、それをいかにかっこよくみせるか、こだわっている人は多いのでは無いのでしょうか??

僕もその中の1人です。

働いた給料からメッキパーツを買ったり、マーカーをLEDにしたり。

カスタムしたらキリがないです。

お金なくなっちゃいます。wwww

キリがないので勝手にかっこいいトラックを定義していきたいと思います。


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定義その1、おしゃれは足元から、ナットキャップでドレスアップ

僕は少年の頃によく親に言われていました。

おしゃれは足元からだぞ。大人になっても靴はいい靴はけよ」と。

親の言葉をトラックに置き換えればそれはタイヤです。

まずトラックの足元がバシッと決まっているトラックはかっこいいです!

ナットキャップをつければおしゃれにきまります。

アルミタイヤであればなおかっこいいですね。

アルミもピカピカに磨いておきましょう。

会社で流行ってます。

(STRAIGHT/ストレート) ブルーマジック メタルポリッシュクリーム 550g BM500 36-0500

めちゃくちゃ綺麗になりますよ!

定義その2、マーカーランプが派手過ぎずシンプル

トラック運転手の1番個性が出るところですね。

今回は勝手にかっこいいトラックの定義を決めさせてもらってるので、色まで指定しちゃいます。

白、アンバー、赤

が実にシンプルでかっこいいです。

アンバー、赤はトラックのウィンカーや、テールランプにも使われています。

もともとある色をチョイスすればシンプルに決まります。

2色使いで、テールとキャブのリフレクター部分の色を統一すればかっこいいです。

もしレンズ、ウィンカー類もクリアにするのであれば全て変えた方がいいですね

また、シャーシマーカーもかっこいいです。

シャーシマーカーをする場合はマーカーにコーキングをうったり、取り付けは大変ですが、めちゃくちゃかっこいいです。

シンプルイズベスト!!

定義その3、常に綺麗に保たれている

どんなにかっこよくトラックをカスタムしても、汚ければ台無しです。

キャビンはもちろん箱も綺麗に保たれているのはかっこいいです。

メッキパーツを取り付けしているトラックであれば、メッキの手入れをしっかりしたいですね。

定義その4、テールランプをカスタム

純正のテールランプでもいいですが、かっこよさを追求するなら後ろ姿もきめたいですね。

カバーだけを変えているトラックをよく見かけますが、どうせならいいテールを着けたいですね。

最近の傾向ではベンツテールやコイト製作所のテールが多いように感じます。

とにかく流行っています。

シンプルでかっこいいですよね(*´ω`*)ああーーー欲しい、、。orz

定義その5、ナンバー灯、ポジションランプがLED

普通の電球だとシンプルにきまりません。

ここを変えるだけでもトラックの印象が全然違います。

まとめ

勝手にかっこいいトラックの定義を決めました。

(これはあくまでも僕個人がかっこいいと思う仕様です)

この定義とは全く異なる仕様でもかっこいいトラックはたくさん走っています

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ABOUTこの記事をかいた人

trucker

現役のトラック運転手という立場から、この職業の働き方を考え、ブログにかいています。無事故14年継続中!!トラックドライバー総合情報サイトブルルでもブログをかいています。